東濃急行

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はじめに

東濃急行は窯業の町多治見より、タイルの産地笠原を通り、瀬戸焼のふるさと尾張瀬戸、名古屋のベッドタウン尾張旭を経て、大曽根へと至る電気鉄道です。現実での名鉄瀬戸線、東濃鉄道笠原線、名古屋市交通局名城線を組み合わせて、15m級の小型電車が行き交うハイスピードトラクションとして仕立て上げたものであります。

実際の企業・官庁名が出て来るかも知れませんが、それらとは一切関係ありません念のため。

路線・運転

路線・歴史

 東濃急行の路線と、その歴史。

運転

 主な運転系統の紹介。

車輌概説(本線)

現在の車輌


3200形

大量増備された地下鉄乗り入れ対応の標準型電車

5000形

省エネ志向の電機子チョッパ制御車

5200形

優等列車の主役。東濃急行初のVVVF制御車

5500形

東濃急行初のステンレスカー。次世代標準型車輌

過去の車輌


100形

瀬戸電気鉄道初のボギー車

200形

瀬戸電気鉄道時代最後の車輌

300形

陶都電気鉄道のエース。本格的高速電車の確立

500形

戦前の電車の最頂点。優美な車体と戦時輸送

600形

戦後復興の元となった運輸省規格型車輌

700形

新造吊り掛け駆動車の最終型

900形

300形、500形の機器を流用した車体更新車。通称"R車"

3000形

地下鉄乗り入れ対応となるはずだった新鋭車

車輌概説(駄知線)

現在の車輌


過去の車輌


バス


  • 最終更新:2014-11-30 23:05:05

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